トップ of まろわ経営問答講


 当サイトは、日本一の個人投資家「竹田 和平」氏’公認’ホームページです。
同氏が主宰する「まろわメーリング」による問答で「まごころ(まろ)」を磨き、「まろわ経営」を行うことによって「貯徳の世」を拓かんとするリーダーの
養成を目指します。


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まろわ経営問答塾
   
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おしらせ

2010.01.10
第一期 まろわ経営問答講 スタートしました!

           *途中参加をご希望の方は、遠慮なくお問い合わせくださいませ。
            ご相談に応じます。

2009.12.12
第一期 まろわ経営問答講 
お申し込みフォーム設置しました!LinkIcon詳細はこちら
2009.11.22
第1回 貯徳セミナーレポートLinkIcon詳細はこちら
2009.11.12
11月23日(月)勤労感謝の日
幻じゃない、本当の富を築く「応援の祭典」のお知らせ
2009.11.10
2010年1月スタート! 
第一期生募集開始!LinkIcon詳細はこちら

竹田和平氏からのメッセージ

 ◆天命自立問答の願い

昔日は ほどんどの人が貧乏でしたが
生きる喜びにあふれていました

自然の恵みに 人の親切に
おかげさま ありがとう もったいない
まろの喜びで 貧困を忘れていた姿が
少年期に 田舎へ疎開した思い出の中に
鮮やかに 残っています

物が豊かになり 昔日の貧乏は 消え去りましたが
競争で 自我が強くなり まろが隠れ
感謝する喜びが失われ
感動のない うつろな暮らしが蔓延しています
そこに 大変革の嵐が 世界を吹き渡ってきました

天意の無限の慈愛が わが内に まろとして
あるを知り 天命を愛し 天命を生きる
絶対幸福の道 天命自立の道を
問答で氣づき合い まろに生きる喜び
そして まろわとなる共感の共感の喜びを
人生にしてください

それが 天命自立問答の願いです

*タブをクリックしてご覧ください。

◆ごあいさつ

はじめまして。
村里 まゆみ と申します。
この度は、まろわ経営問答講のホームページをご覧頂き誠にありがとうございます。
当サイトは、日本一の個人投資家と呼ばれる竹田和平氏に公認をいただいて運営しております。同氏がこれからやってくるであろう世に対する想いは、とても熱く、多くの人を感動させています。
私もそのうちの一人ですが、同氏の教義をさらに広めるべく、まろわ経営問答講を開講することにいたしました。
同氏は、これからは「徳」を貯める時代、「貯徳時代」がやってくると言います。激動の荒波に振り回されることなく成幸の道を進むために、問答を通じて私がこれまで学んだこと、徳を貯めることの素晴らしさと感動をお伝えしたいと思っております。
今後ともよろしくお願いいたします。

◆竹田和平氏について

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日本の実業家、投資家。
名古屋で菓子業を営む大家族の一員として生まれる。
「タマゴボーロ」で有名な竹田製菓の会長で107社の上場企業の大株主でもある。(2008年3月/四季報調べ)これは個人が大株主となっている上場企業数で国内一位の数字である。
壮年期はわくわくボウル、お菓子の城など事業家として活躍。
老年期は平成の花咲爺として「貯徳問答講」「ありがとう百万遍の和」「純金百尊家宝の和」などに精力的に取り組み、貯徳の世を拓かんと活動している。
おもな著書に「人生沈むから浮かぶんだ!」「人とお金に好かれる’貯徳’体質になる!」「けっきょく、お金は幻です。」「投資の極意は’感謝のこころ’」などがある。

◆コーチプロフィール

村里 まゆみ
まろわ経営問答講 コーチ。
本業はカウンセラー。
高校教師時代、こころの教育の重要性を痛切に感じ、心理学、哲学、精神世界などに関心を持ち、カウンセリング、リーディングなどを学び、教員退職後にカウンセラーとして活動を開始する。
依存人生からの脱却と宿命や運命に振り回されない生き方を提唱。
竹田和平氏と出会い、同氏主宰第1回貯徳問答舎に参加。その後同氏主宰第1回貯徳問答講師養成講を修了。竹田和平氏公認講師となる。
竹田和平氏より、感性および問答の指導力を認められ、同氏主宰第2回貯徳問答舎のコーチ、同じく新貯徳問答講のまろわ経営問答講和平講のコーチを務める。
同氏主宰のまろわメーリングを活用して問答をする「まろわ経営問答講」をこの度開講。
貯徳の世を拓くための活動を本格的に始める。

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◆まろわ経営宣誓

感謝を愛して 天意を喜び
天意を愛して まろを楽しみ
まろわとなって 貯徳の経営

天真爛漫 わが天命
無理なく 無駄なく 美しく
天とわくわく ありがとう

◆まろわ経営問答講の理念

問答を通じて「まごころ(まろ)」を磨きます。

まろを磨いて「まろわ」を創り、自分の人生を経営します。

まろわ経営から周りの「まごころ(まろ)」を感化します。

そうして徳を貯めます。

そして貯徳の世を拓きます。

◆講生心得

一、一題につき2回以上の発言

一、発言は全てが正解、否定せず

一、発言はまごころから

一、わくわく楽しみ天真爛漫

一、問答を実人生に生かすこと

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